






「幸せとはどこにあるのだろう」
「人は何のために生きるのだろう」
そんな、誰もが人生のどこかで直面する葛藤。
その答えを、知識や理屈ではなく、心の奥底に響く「物語」として届ける挑戦が始まります。
JPSA30周年の節目を飾るプロジェクトの一つである、
山内 誠治エグゼクティブプロスピーカーがプロデューサーを務める
舞台『幸せのタネ』がいよいよ上演されます。
本作品はJPSAが後援し、アチーブメント株式会社がスポンサーとしてサポートしています。
日々、私たちが学び、実践しているアチーブメントテクノロジーと選択理論心理学を、
「物語」として社会へ届ける試みです。
「いじめ・差別・虐待のない豊かで明るい社会の実現」
この大きなミッションを果たすためには、
講演や研修という枠を超え、文化や芸術の力を通じて、
この大きなミッションを果たすためには、
講演や研修という枠を超え、文化や芸術の力を通じて、
より多くの方々の心に「幸せのタネ」をまいていくことが不可欠です。
今回のパートナーシップを記念して、芳川悠ベーシックプロスピーカーと
JPSA理事の大高が出演いたします。
皆様と劇場でお会いし、ともに未来への志を分かち合えることを、
心より楽しみにしております。
詳細は投稿画像のQRコードまたは下記URLからご確認いただけます。