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エグゼクティブプロスピーカー試験

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応募資格

・シニアプロスピーカーである。
・プロスピーカーとして講演活動時間が累計で200時間以上を越えている

 (MRACから申請をし承認されたものを対象とする)
・ビジネス選択理論能力検定2級に合格している。
・参事または顧問の役職を2年以上経験している。
・ベーシックプロスピーカーを10名育成している。※
・シニアプロスピーカーを3名育成している。※
 ※プロスピーカー合格後に、

  育成をしてもらったプロスピーカーの名前を最大3名記載するアンケートから育成実績をカウント。
・スタンダードコースまたはアチーブメントテクノロジーコースの初受講から、
 紹介によって50名以上のパワーパートナーがスタンダードコースまたはアチーブメント
 テクノロジーコースを受講している方 ※これから受講をする場合はカウントに入りません。
・シニアプロスピーカーになってからプロスピーカートレーニングプログラム(PTP)
 プロスピーカートレーニングプログラムアドバンス(PTPA)のアシスタントを1回以上
 アチ-ブメントテクノロジーコースまたはアチ-ブメントテクノロジーコース特別講座のアシスタントを2回以上
 ダイナミックコース・ダイナミックアドバンスコース・

 ピークパフォーマンスコースのアシスタントをそれぞれ2回以上
 プロスピーカートレーニングプログラムのアシスタントを、2回以上
 経験している。

エグゼクティブプロスピーカー試験の受験条件や流れについての詳細はMARCからご確認ください。