シニアプロスピーカー試験を受験するには、
プロスピーカートレーニングプログラムアドバンスの受講が必要となります。
講座の6回目がシニアプロスピーカー1次試験となります。
プロスピーカートレーニングプログラムアドバンスの詳細を確認する
| 応募資格 | <2026年9月まで> ・ベーシックプロスピーカーである。
<2026年10月以降> ・ベーシックプロスピーカーである。 ・スタンダードコースまたはアチーブメントテクノロジーコースの初受講から、 紹介によって20名以上のパワーパートナーが スタンダードコースまたはアチーブメントテクノロジーコースを受講している方 ・プロスピーカーとしての講演時間が累計で30時間以上である。 ・ベーシックプロスピーカー合格以降、スタンダードコースまたは アチーブメントテクノロジーコースのアシスタントを2回以上経験している。 ・ベーシックプロスピーカー合格以降、ダイナミックコースと ダイナミックアドバンスコースのアシスタントをそれぞれ2回以上経験している。 ・ピークパフォーマンスコースのアシスタントを 2回以上経験している。 ・プロスピーカーを3名以上育成している (※) ※プロスピーカー合格後に、育成をしてもらったプロスピーカーの名前を 最大3名記載するアンケートから育成実績をカウント。 |
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