







昨日、JPSAを代表する指導者の祭典である、
『エクセレント・リーダーズ・クラブ指導者の集い』が開催されました。
本年度、ELCへの入会を果たされたのは、過去最多となる161名のリーダーたちです。
会場には、全国各地から、多忙な経営や活動の合間を縫って、約120名の入会者が一堂に会しました。
当日は、青木代表理事、佐藤会長、そして大高理事から、
JPSAを代表するリーダーの在り方について、メッセージが贈られました。
さらに、各地域・各業界の第一線で
目覚ましい成果を上げ続けているプロスピーカーの方々からも、
自らの「実践」に基づいた分かち合いが行われました。
ELC入会とは、単なる実績の証明ではありません。
それは、JPSAの学びをビジネスや人生の現場で「実」に変え、
縁ある人を物心両面の幸せに導き続ける、
「真の指導者」としての生き方のプロセスそのものです。
互いの存在を、自らの志を果たすための「マスターマインドグループ」として再確認し、
一人の力では成し遂げられない大きなミッションに向かって、
いかにJPSAのコミュニティの力を活用し、社会に貢献していくか。
全員で目指すべき理想を研ぎ澄まし、
一人ひとりが次なる挑戦への決意を新たにする時間となりました。
JPSAはこれからも、言葉だけではなく「実」をもって
価値を証明するリーダーを一人でも多く輩出し、
いじめ・差別・虐待のない豊かで明るい社会の実現に向けて邁進してまいります。
本年度入会された161名の皆様、誠におめでとうございます!
来年はさらに多くの皆様とお会いできることを心より願っております。