

JPSA30周年の節目を飾るプロジェクトの一つである、
舞台『幸せのタネ』は、おかげさまで4月末に全公演の日程を終了いたしました。
ご来場いただいた皆様、
並びに応援してくださった皆様に厚く御礼申し上げます。
山内誠治EPSのプロデュースのもと、今作は初日から非常に高い評価をいただきました。
観劇された皆様の温かい口コミが広がり、全公演チケット完売という、
素晴らしい反響を呼ぶ作品となりました。
この大きな反響を受け、新たな企画も視野に入れて
動き出す予定であるそうです。
JPSAはこれからも文化・芸術を通じたメッセージの発信を大切にし、
社会への貢献を目指してまいります。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。