JPSA青森支部7月定例会の講師は
奈良県を中心にまつ毛エクステ事業を営む「(株)オリーブ」の常務取締役
富岡直子ベーシックプロスピーカーです。
直営・フランチャイズ合わせて20店舗の店舗・スタッフマネジメントを担う
スゴ腕組織人の富岡さん。
実は「頂点への道」講座を学ぶ前まで……
代表者との仲は最悪だったとか。
常に組織人として、上司の言っていることや、部下の行動に葛藤を抱えていたそうです。
そのような中。
アチーブメントテクノロジー、選択理論心理学と出会い、そこから人生は変わっていきました。
すごいのは、
最初に、富岡さんがベーシックプロスピーカーに合格したこと。
続いて、その後を追って、経営者が合格!
部下の主体性が、上司を動かした……
これは、すごい!!
今では、腹を割ったお付き合いができているとのことです
【富岡さんのインタビュー動画】
そして富岡さん自身、組織人としてのマネジメント経験を活かし、アチーブメントの認定する法人研修講師としてもご活躍されています。
ぜひ聞いていただきたいのは……
◎組織マネジメントへ悩みを抱えている方。
◎No.2との関係性を良くしたい、経営者の方。
気づきが、明日からのマネジメントを変えるかもしれません。
ぜひ、足をお運びください。
【講師プロフィール】
大手企業のマーケティング部・部長を務め成果を出すが、ストレスで仕事が手につかなくなるまでの葛藤を経験。
その後、まつげエクステ・エステサロン19店舗の本部として活動する株式会社オリーブにて、採用教育、サロンの店舗運営、マネジメント、組織づくりに携わる。
『頂点への道』講座受講を通じて、正しさを押し付けるボスマネジメントを変革。
その結果、人間関係が原因での離職率は激減、産休後の職場復帰率も劇的に向上。
また社員教育としてビジネス選択理論能力検定を活用し、自らが準1級まで合格。
社内への選択理論心理学の浸透を推進。
恐れのない職場で主体的に働く社員の育成が実現した結果、コロナ禍で一時は瀕死の状態に陥りながらも、V字回復を果たし、売上は150%成長を実現。
現在は役員全員がプロスピーカーになり経営している。
プライベートでは、次男の不登校を経験するも、選択理論心理学を用いたコミュニケーションを通じて、不登校が解決。
2021年5月ベーシックプロスピーカー合格
